大学で都市計画を学んだ後、コンサルティング会社で街づくりや環境問題、費用対効果などの仕事に従事。2004年がん罹患後は、働き盛りで罹患した自らのがん経験や社会経験を活かし、小児がんを含めた患者・家族の支援活動を開始、現在に至る。社会福祉士、精神保健福祉士、技術士(建設部門)。著書に「あのひとががんになったら(中央公論新社)」、「がんと一緒に働こう(合同出版)」など。第21回人間力大賞会頭特別賞受賞。

代表理事

桜井 なおみ

Naomi Sakurai

一般社団法人CSRプロジェクト

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